| 大正14年1月(1925) |
奥 金雄 大阪市南区鰻谷東之町9番地において鉄線、針金の販売業を創業 |
| 昭和20年3月(1945) |
東大阪市東山町12番25号にて丸釘、特殊釘、鉄線、針金の製造を開始 |
| 昭和24年1月(1949) |
個人経営を法人組織に変更、奥金鐡線(株)とし、同年ねじ用規格鉄線の製造開始、資本金3,000,000円 |
| 昭和40年2月(1965) |
奥 金雄亡去により、専務取締役 奥 隆雄 代表取締役社長に就任 |
| 昭和47年9月(1972) |
川金鋼業鰍合併し、商号を(株)オーアンドケーとする(資本金38,000,000円) |
| 昭和49年8月(1974) |
当社全額出資によりオーアンドケー販売(株)を設立、資本金10,000,000円 |
| 昭和55年5月(1980) |
米国における市場調査と、輸出業務の円滑化を計るため米国イリノイ州に、O&K Steel (USA) Inc.を設立し、併せて生産設備を設置し、現地における生産業務を開始する |
| 昭和56年7月(1981) |
摂津鐡線(株)(大阪市西淀川区中島2-8-81)資本金80,000,000円の株式の内52%を伊藤忠商事(株)より譲り受け、同時に経営に参画し、昭和57年4月オーアンドケースチール(株)と商号変更し、(株)オーアンドケー大阪工場として運営 |
| 昭和57年4月(1982) |
(株)オーアンドケー、資本金50,000,000円に増資 |
| 昭和60年9月(1985) |
米国イリノイ州にて現地伸線メーカー Wire Sales Companyの全株式を買収する |
| 昭和62年12月(1987) |
米国内投資会社の総合管理と今後の米国投資の立案の目的で、O&k American Corp.を設立する |
| 平成3年1月(1991) |
大阪工場新事務所に本社機構を移転、業務本部とする |
| 平成5年4月(1993) |
群馬県新田郡藪塚本町に工場建設、群馬工場として稼働 |
| 平成8年8月(1996) |
全社でISO9002(登録証番号 JQA-1250)の認証を受ける |
| 平成9年8月(1997) |
大阪試験センターがISO/IEC 17025の認定(認定番号 200166-0)を、日本国内企業として初めて取得 |
| 平成9年8月(1997) |
タイで合弁会社 Kobe CH Wire(Thailand)Co., Ltd. 設立 |
| 平成12年4月(2000) |
全社でISO14001(登録証番号JQA-EM0555)の認証を受ける |
| 平成13年6月(2001) |
西部事業部がQS-9000(登録証番号JQA-QS0150)の認証を受ける |
| 平成14年12月(2002) |
技術開発指導部門を分離独立、(株)奥金を設立 |
| 平成15年5月(2003) |
ISO9002からISO9001(2000年度版)に移行 |
| 平成16年10月(2004) |
全社でISO/TS16949(登録証番号JQA-AU0061)の認証を受ける |
| 平成17年2月(2005) |
O&k American Corp. がISO/TS16949:2002(登録証番号OY801-TSI)の認証を受ける |
| 平成19年10月(2007) |
特定輸出者(承認番号E4070002)の認証を受ける |
| 平成19年11月(2007) |
オーアンドケースチール(株)の株式を購入し完全子会社とする |
| 平成20年3月(2008) |
代表取締役社長 奥 一太就任により、前社長 奥 隆雄 代表取締役会長に就任 |
| 平成22年7月(2010) |
オーアンドケースチール(株)を吸収合併 |
| 平成22年10月(2010) |
米国インディアナ州にO&k American Corp.が第2工場Seymourを設立 |